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Ado「ベストアーティスト」での初生パフォーマンス!ステージもド派手に

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顔を出さず迫力ある歌声で不動の人気を得ている歌手Adoさんが、2023年12月2日、日本テレビで放送の「ベストアーティスト」に出演しました。

テレビ出演での生歌は初です。

どんなステージパフォーマンスを見せてくれたのかお伝えします。

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Ado テレビでの生パフォーマンスは

シルエットでの出演

ステージ上に大きな檻のような立方体が置かれ、Adoさんはその中で歌いました。

終始シルエットで、わかったことはストレートのロングヘアということです。

普段テレビなどで自身の姿として出しているアバターとイメージが似ていると感じました。

歌ったのは「唱」

披露したのは最新ヒット曲、爆上げの「唱」でした。

Xにも「動いてる!」と感激の声が多数上げられていました。

ダンスもクールに

歌いながらしっかりダンスもしていたことも驚きでした。

ファンのイメージや期待を裏切らないクールなAdoさん、本当に素敵です。

 歌い終わって挨拶も

歌唱後、少し息が上がった様子の声で挨拶の言葉も述べてくれました。

普段の落ち着いた低めのトーンでの語り口調に比べると、歌い終わった直後のためか若干上ずったトーンに感じられました。

この様子で、生身のAdoさんを実感でき、より親近感がわいて一層好きになりそうです。

2回目登場!

9時頃に「唱」のパフォーマンスを披露してくれたのですが、その後10時頃に2回目の登場をしました。

2曲目は「Tot Musica」。

1曲目よりもまたさらに全身全霊を込め、魂で歌ったと言える力強いパフォーマンスでした。

やっぱりすごいなぁ、素敵だなぁと感嘆するばかりです。

Adoの才能の高さを再認識

生歌唱!という前評判に世間の期待は大きかったでしょう。

Adoさんもプレッシャーや緊張があったかもしれませんが、とても堂々とした素晴らしいパフォーマンスでした。

今回の「ベストアーティスト」への生出演で、ファン数をグンと増やし、元からファンだった人達はもっともっとAdoの世界に惹かれていくのではないでしょうか。

素顔を見せてほしいという気持ちも正直ありますが、素晴らしい歌・パフォーマンスで私達を魅了してくれるのですから、顔など関係ないですね!

「うっせぇわ」を初めて聞いた時は怖い気もしたけれど今ではファンになってしまった、という人も少なくないと思います。

今や誰もが才能を認める歌姫は、これからも皆を魅了し続けることでしょう。

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